土木ソフト市場
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本棚型ファイルソフト

ファイルが行方不明になることはないですか?


パソコンが普及したオフィスでは、書類や様々なファイルが増えるにつれ、保存場所を忘れてしまい、ファイルが行方不明になることがあります。

本棚型ファイルソフトは、そんなファイルの整理整頓をするための、本棚の形をしたファイル管理ソフトです。

フォルダに代わり、本棚にファイルを整理することで、使い勝手の良いファイル管理が行えます。

本棚型の特徴や機能は、こちらの製品ページで詳しく紹介しています。

→SkyCabinet.jp

土木BOOK

「土木BOOK」の役割


「土木ソフト市場」で販売している土木ソフト(土木技)は「土木BOOK」を搭載しています。

「土木BOOK」は、本棚型ファイルソフトを含めた、土木業務の運用に役立つ7つのソフトから成り立っています。

「土木BOOK」は、ファイルの整理整頓のし易さだけを求めたものではなく、誰でも使える簡単な操作を実現するために、土木ソフト間のファイル操作を不要として、あたかも付属ソフトや土木ソフトが、まるで一つのシステムのように、「シームレスに機能」する使い易さを求めたものです。

最初に、「土木BOOK」に、発注機関や担当者毎の本棚を作り、この本棚の中に工事毎の本を作ります。

ここで入力した「工事名」や、「工事場所」、「工期」などのデータは、全ての土木ソフトの出力帳票に転記されます。

本を開くと、購入した出来形管理や測量などのソフトが配置しているので、ここから土木ソフトを起動します。

例えば、起動した出来形管理ソフトに計測値のデータを入力したとしましょう。これまでは、入力データをファイルに保存する必要がありましたが、土木ソフトではその必要はありません。

土木ソフトは、終了時に自動的にデータを「土木BOOK」に保存するので、ファイル操作は不要になります。

終了時には、入力データによる出来形帳票の印刷イメージを、CADデータとして本のページに表示します。

これにより、ソフトを起動しなくても入力データの内容が分かるだけでなく、付属の簡易CADソフトで、CADデータを編集することが出来ます。

土木ソフトの成果物である書類や図面を、全てCADデータとして出力して、ファイル操作を必要とせずに、そのまま簡易CADソフトで編集することが可能なのです。

各ソフトがシームレスに機能

各々のソフトが、一つの仕組みとしてシームレスに機能します


「土木BOOK」は「クライアントサーバーシステム」オプションにより、更に効率化します。

詳しくはこちら→クライアントサーバーシステム

取扱説明書
クライアントサーバーインストールマニュアル
サーバーインストールチェック表
クライアントインストールチェック表
クラサバ接続チェック表
クライアントサーバー基本システム
クライアントサーバーメンテナンス
動画
  1. 本棚型ファイル機能の基本操作
  2. CAD操作
  3. ファイル取り込み
  4. スキャナー取り込み
  5. 電子納品
  6. データの保管について